「部長」「課長」「係長」-役職名を英語でなんと言う?

ピラミッド型組織の画像

皆さんは役職を持っていますか?私からすると主任や係長でも相当すごいと思いますし、部長なんて神の領域ですよね。まあ役職が上になると責任も増えて大変そうですが。

さて課長、部長などの役職名を英語でなんと言うのでしょうか?学校では習わないので意外に知らないですよね。

調べてきたので見ていきましょう。

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役職 – position

役職は英語でpositionと言います。

日本語でも自分の立ち位置のことをポジションといいますよね。

What is your position?
あなたの役職はなんですか?

He was in a high position but fired.
彼は高い役職についていたが、クビになった。

英語の役職名

英語での役職名は会社によって結構変わったりします。ですから今回は一般的な言い方について紹介したいと思います。

社長 – president

社長は英語でpresidentと言います。

I don’t like the president.
私は社長が好きではない。

部長 – general manager / director

部長は英語でgeneral managerといいます。

小さい会社だとdirectorと言うこともあります。directorは重役クラスのイメージですが、小さな会社の部長って重役みたいなものですよね。

It’s impossible to become a general manager in twenties.
20代のうちに部長になるのは不可能である。

課長 – manager / section chief

課長はmanagerと言うことが多いです。

I was scolded by the manager.
私は課長にしかられた。

係長 – subsection chief

係長はsubsection chiefと言うことが多いですね。

I attributed the incident to the subsection chief.
私はその事故の原因を係長にあるとした。

役職一覧

役職の一覧はすでにまとめられているサイトが多いですからあえてここでは説明しません。

このサイトが一番良くまとめられてますかね。

まとめ

  1. 役職 – position
  2. 社長 – president
  3. 部長 – general manager
  4. 課長 – manager
  5. 係長 – subsection chief
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