「お久しぶりです」を英語でなんと言う? – ビジネスの場で使える表現

同窓会の画像

ビジネスの場などでしばらく会っていなかった人と再会したときに「お久しぶりです」と言いますよね。私は久しぶりに会った友人が立派な社会人しててビックリしました。

さて、英語でお久しぶりですといいたい場合はどう表現すれば良いのでしょうか?案外思いつかないですよね。

調べてきたので例文と共に見ていきましょう。

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It’s been a while[long time]

It’s been a whileは「お久しぶりです」を意味する一般的な表現です。

whileというのは「しばらくの間」という意味を表す英単語です。「しばらくだね」という表現は日本語でも良く使いますよね。

It’s been a while since we last met.
お久しぶりです。

Hi Takeshi! It’s been a while!
やあたけし!久しぶりだね!

It’s been a while. How have you been?
お久しぶりです。元気でしたか?

カジュアルな表現 – long time no see

long time no seeはお久しぶりをカジュアルに表現するフレーズです。

直訳でlong time「長い間」no see「会ってなかった」となります。長い間会っていないなら久しぶりですよね。

Long time no see! What was America?
久しぶり!アメリカはどうだった?

ビジネスで使う表現 – nice to see you again

nice to see you againはビジネスなどフォーマルな場で使える表現です。

nice to meet you「はじめまして」と似ていますね。meetは基本的に初めて会う相手に使うので久しぶりの場合seeを使っています。

great to see you againということもあります。

Nice to see you again too.
こちらこそお久しぶりです。

Nice to see you again. I didn’t think I can see you here.
お久しぶりです。ここで会えるとは思っていませんでした。

It’s great to see you again.
またお会いできて光栄です。

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